「突撃!隣の人材ビジネス」は、身近にあるけど意外と知らない人材ビジネスの仕組みや最新動向、人材業界の小ネタや裏話などを人材業界経験が長い元リクルートと、元インテリジェンスのパーソナリティふたりが面白おかしく語っちゃうラジオ番組です! #人材ラジオ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージはGmailもしくは各種SNSまでお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com ▼「あなたの人材ビジネスエピソード」投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼Music DOVA-SYNDROME Anonyment、shimtone、ゆうり ▼Icon Design すがたま
最新エピソード
#46-1 急成長するバーチカル人材紹介会社の2強!プレックスとX Mileについて分析してみた(前編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: エッセンシャルワーカー領域で急成長を続ける「プレックス」と「X Mile(クロスマイル)」。 似た事業モデルを展開する2社ですが、公開されている決定人数や手数料率を比較してみると、意外な違いが見えてきました。 なぜプレックスはここまで急激に決定人数を伸ばせたのか? 公開情報をもとに、2社の成長戦略を考察します。 今回の主な話題: ・エッセンシャルワーカー領域で急成長するプレックスとX Mile ・プレックスはノンエクイティ、X Mileはエクイティ調達 ・プレックスの年間決定人数が約1万人規模に ・ワークポートやギークリーと比較するとどれくらい凄い? ・ドライバー領域で大きく異なる2社の手数料率 ・プレックスは「低単価戦略」を取っている? ・決定人数×手数料率から人材紹介事業の売上を考察 ・急成長を支えるオペレーションとは? などなどを語っております! ※本編内の分析・数値をもとにした戦略についての言及には、公開情報からの推論を含みます。 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#46-3 人材紹介会社は「広告」より「指名買い」!?SNS集客とこれから生き残る紹介会社(後編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: 株式会社HHS 代表取締役・酒井貴文さんを迎えたゲスト回、最終話! 広告経由の登録者に「電話がつながらない」——そんな課題を感じたことをきっかけに、X、LinkedIn、YouTubeなどでの情報発信に力を入れてきた酒井さん。 現在、人材紹介会社とのつながりはほぼSNS経由。広告に依存するのではなく、「この人に相談したい」と選ばれる状態をどう作るのか? さらに、集客のあり方への問題意識や、個人と会社のブランディング、そして今後生き残る人材紹介会社についても語ります。 今回の主な話題: ・広告依存の候補者集客に感じた限界 ・X、LinkedIn、YouTubeは本当に集客につながる? ・再生回数より重要?YouTube経由の問い合わせの強さ ・広告ではなく「指名買い」される状態をどう作る? ・会社のブランドと「個人のブランド」どちらを前に出す? ・人材紹介会社はこれから淘汰されるのか? ・小さな紹介会社こそ「領域特化」と専門性が重要? などなどを語っております! ▼株式会社HHS 酒井貴文さん X https://x.com/stakafumi1986 LinkedIn https://jp.linkedin.com/in/%E8%B2%B4%E6%96%87-%E9%85%92%E4%BA%95-663b422b7 YouTube「酒井貴文の人材紹介経営論」 https://www.youtube.com/@sakai-jinzai-shokai note https://note.com/sakai183 株式会社HHS https://hhss.jp/ 公式LINE(人材紹介会社向け) https://lin.ee/9DY10R4 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#46-2 「自分は売れた」が一番危ない!?人材紹介会社のマネージャー育成、どうする?(中編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: 株式会社HHS 代表取締役・酒井貴文さんを迎えたゲスト回、中編! 人材紹介会社でありがちな「トッププレイヤーをそのままマネージャーにする」問題。 自分自身が成果を出せることと、人を育ててチームで成果を出すことはまったく別物です。 酒井さん自身も、初めてマネージャーになった際にはうまくいかなかった経験が。 その失敗から何を学び、マネジメントや育成の考え方をどう変えていったのか? 人材紹介会社の組織づくりについて掘り下げます。 今回の主な話題: ・トッププレイヤー=優秀なマネージャーではない? ・「俺はこうやって成功した」が危ない理由 ・プレイングマネージャーの役割と評価軸 ・経営者はマネージャーに何を求めるべき? ・酒井さん自身が経験したマネジメントの失敗 ・マネージャーになる前に「教育担当」を経験させる ・経営層・マネージャー・現場の意識ギャップをどう埋める? などなどを語っております! ▼株式会社HHS 酒井貴文さん X https://x.com/stakafumi1986 LinkedIn https://jp.linkedin.com/in/%E8%B2%B4%E6%96%87-%E9%85%92%E4%BA%95-663b422b7 YouTube「酒井貴文の人材紹介経営論」 https://www.youtube.com/@sakai-jinzai-shokai note https://note.com/sakai183 株式会社HHS https://hhss.jp/ 公式LINE(人材紹介会社向け) https://lin.ee/9DY10R4 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#46-1 株式会社HHS 酒井貴文社長登場!人材紹介会社の経営課題、外から見るとこんなに見える!?(前編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: 今回は、株式会社HHS 代表取締役の酒井貴文さんをゲストにお迎えした3部作の前編! 人材業界での豊富な経験を持ち、現在は人材紹介会社の経営者支援に取り組む酒井さん。 人材紹介会社を外から支援する立場だからこそ見えてくる経営課題とは? 人材紹介ビジネスの現場・組織・経営について、実体験を交えながら伺いました。 今回の主な話題: ・株式会社HHS 酒井さんは何者? ・これまでのキャリアと独立までの経緯 ・なぜ人材紹介会社の経営者支援を始めたのか? ・外から見て分かる人材紹介会社の経営課題 ・人材紹介会社で起こりがちな組織の課題 ・経営者自身では気づきにくい問題とは? ・人材紹介業界をもっと良くしたいという酒井さんの想い などなどを語っております! ▼株式会社HHS 酒井貴文さん X https://x.com/stakafumi1986 LinkedIn https://jp.linkedin.com/in/%E8%B2%B4%E6%96%87-%E9%85%92%E4%BA%95-663b422b7 YouTube「酒井貴文の人材紹介経営論」 https://www.youtube.com/@sakai-jinzai-shokai note https://note.com/sakai183 株式会社HHS https://hhss.jp/ 公式LINE(人材紹介会社向け) https://lin.ee/9DY10R4 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) <a href="https://www
#45-2 日本のガラケー携帯メルマガがLINEの1to1コミュニケーションを阻害した?(電話の歴史と求職者体験について:後編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: 電話からメール、そしてLINEへ。 求職者とのコミュニケーション手段は変化してきた一方、日本独自のガラケー・携帯メルマガ文化が、その後の1to1コミュニケーションにも影響を与えている? 後編では、コミュニケーションツールの歴史を振り返りながら、人材ビジネスにおける求職者との連絡のあり方を掘り下げます。 今回の主な話題: ・ガラケー時代の携帯メール文化 ・携帯メルマガが普及した日本独自の背景 ・メールからLINEへのコミュニケーションの変化 ・なぜLINEでも1to1コミュニケーションが難しいのか? ・一斉配信と個別コミュニケーションの違い ・ツールが変わっても残る人材会社側のコミュニケーション習慣 ・これからの求職者体験とコミュニケーション設計 などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#45-1 鬼電 or 気遣い?求職者体験と売上の狭間(電話の歴史と求職者体験について:前編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: 人材紹介において、求職者への「電話」はどこまで必要なのか? すぐに電話するのは売上をつくるための大切なアクションなのか、それとも求職者体験を損ねる“鬼電”になってしまうのか。 今回は、人材ビジネスにおける電話コミュニケーションの歴史を振り返りながら、求職者との適切な接点について考えます。 今回の主な話題: ・人材紹介と「電話」の歴史 ・なぜ人材会社は求職者に電話するのか? ・「鬼電」と「気遣い」の境界線 ・求職者体験と売上は両立できるのか? ・連絡スピードを重視する理由 ・求職者から見た電話コミュニケーション ・人材紹介会社が考えるべきコミュニケーション設計 などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#44-2 領域を絞って集客し、点と点を繋げて面に!ピンポイント人材紹介について(後編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #44-2 領域を絞って集客し、点と点を繋げて面に!ピンポイント人材紹介について(後編) ピンポイント人材紹介が増えている大きな理由の一つが、難しくなり続ける「求職者集客」。 後編では、SNS・動画広告などで領域を細かく絞って候補者を集めるメリットを深掘りします。 ただし、狭い領域だけで事業を拡大し続けるのは難しい。入り口はピンポイントにしながら、関連する求人や領域へ「点と点を繋げて面にしていく」にはどうすればいいのか?集客から求人開拓、事業拡大まで考察しました。 今回の主な話題: ・求職者集客の難化とピンポイント人材紹介・「転職したい人集まれ!」で集客できるのは大手だけ?・SNS・動画広告とピンポイント集客の相性・抽象的な転職訴求より具体的な求人訴求が強い?・領域を絞ることで面談設定率やその後の進捗は変わる?・一つのピンポイント領域だけで事業を伸ばせるのか・宇宙領域から自動車・産業機械へ広げる例・候補者は狭く集めて、提案できる求人は広く持つ・求人データベースや他社とのアライアンスという選択肢・「点と点」をどう繋げて「面」にしていくか などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#44-1 バーチカルよりも更に狭い?ピンポイント人材紹介について(前編)
#44-1 バーチカルよりも更に狭い?ピンポイント人材紹介について(前編) 業界特化・職種特化の「バーチカル人材紹介」はすでに多数存在しますが、最近はさらに領域を細かく絞った人材紹介会社も増えている? 今回は、職種×業界、エリア×職種など、バーチカルよりさらに狭い領域で勝負する人材紹介を「ピンポイント人材紹介」と呼んで考察します。 なぜ今、領域をさらに絞るのか?候補者集客から専門性、CA・RAの教育、AI時代に求められるエージェントの価値まで掘り下げました。 今回の主な話題:・総合型→特化型→「ピンポイント人材紹介」へ・人材業界、SAP、半導体など、さらに細分化する特化領域・候補者に「自分向け」と思ってもらえることの強さ・特化は候補者集客のための入り口にもなる?・AIで転職ノウハウが手に入る時代のエージェントの価値・採用市場や職種そのものがどんどん細分化している?・領域を絞ることでCA・RAの専門性は高めやすくなる・立ち上げ期の人材紹介会社こそ「ピンポイント」が有効? などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
イベント告知!8/20(木)12:00~INSTウェビナー、9/17(木)19:00~talental meetup@渋谷開催!
イベント告知です! ◆8/20(木)12:00〜 INSTウェビナー「通電成功率5%の時代に我々はどう立ち向かうべきか」 ↓イベント詳細・申込は↓ https://blog.inst-inc.com/20260820webinar/ ◆9/17(木)19:00〜 talental meetup「人材ビジネス責任者の集い」 ↓イベント詳細・申込は↓ https://talental.jp/events/meetup-hr-business-leaders ぜひ、 リスナーの方のご参加をお待ちしております!
#番外編33-3 人材紹介事業は儲かるからだけで始めてはダメ!立ち上げ支援50社超の野村真央さんに聞く!(Agent Success野村さん最終話)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #番外編33-3 人材紹介事業は儲かるからだけで始めてはダメ!立ち上げ支援50社超の野村真央さんに聞く!(Agent Success野村さん最終話) 株式会社Agent Success代表・野村真央さんを迎えたゲスト回、最終話! 人材紹介会社の参入が増え、スカウトの返信率も下がるなか、これから生き残る人材紹介会社には何が必要なのでしょうか? 「儲かりそうだから」という理由だけで立ち上げることの危うさから、特定領域を深掘りする重要性、候補者や企業に選ばれる価値の作り方まで、50社を超える立ち上げ支援を行ってきた野村さんに伺います。 効率化やAI活用が進む一方で、かつての人材紹介にあった“余白”や“温かさ”は失われているのか。人材紹介の過去と現在を振り返りながら、野村さんが考える理想の紹介会社と、これから可能性がある領域についても語っていただきました。 今回の主な話題: ・人材紹介会社が生き残る難易度は上がっている? ・「儲かりそう」だけで始めてはいけない理由 ・スカウト大量送信と返信率低下の問題 ・候補者と企業から選ばれる紹介会社の条件 ・特定の職種や業界を深掘りする重要性 ・人材紹介経験より現場経験が強みになることもある ・AIや効率化で人材紹介はどう変わるのか ・昔の人材紹介にあった“余白”と“温かさ” ・野村さんが考える理想の5人チーム ・シニア領域、外国人領域に残る可能性 ・自分たちの強みを見つけ、価値提供を磨き続ける などなどを語っております! ▼野村さん書籍: 『人材紹介ビジネスの始め方』 著者:野村真央 https://amzn.asia/d/0gKgKvki 人材紹介事業をこれから立ち上げたい方や、既存事業を見直したい方は、ぜひチェックしてみてください。 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#番外編33-2 なぜ普通の会社まで人材紹介を始めるのか?人材紹介事業立ち上げ支援の最前線(Agent Success野村さん2話目)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #番外編33-2 なぜ普通の会社まで人材紹介を始めるのか?人材紹介事業立ち上げ支援の最前線(Agent Success野村さん2話目) 株式会社Agent Success代表・野村真央さんを迎えたゲスト回、第2話! 「人材紹介事業を始めたい」という相談を受けたとき、最初に確認するのは、求人開拓や候補者集客の方法ではなく「なぜやりたいのか?」という問いだそうです。 新規事業として売上を作りたいのか、自社や業界の採用課題を解決したいのか。目的とゴールを整理し、事業計画を作るところから始まる立ち上げ支援の実務を深掘りします。 さらに、50社を超える支援経験から見えてきた、立ち上げがうまくいく会社と苦戦する会社の違いとは?未経験者を人材紹介担当にする際の適性や、成果を出す人の共通点についても伺いました。 今回の主な話題: ・立ち上げ支援で最初に聞く「なぜやりたいのか?」 ・売上目的と採用目的では事業設計が変わる ・人材紹介は新規事業の第一候補になりやすい? ・事業計画をどこまで細かく作るべきか ・人材紹介経験者には当たり前でも未経験者には分からないこと ・成功する会社と失敗する会社の違い ・経営者と現場担当者の認識をそろえる重要性 ・求人開拓と候補者集客、どちらから始める? ・人材紹介に向いている人、向いていない人 ・異業種出身者が成果を出すケース などなどを語っております! ▼野村さん書籍: 『人材紹介ビジネスの始め方』 著者:野村真央 https://amzn.asia/d/0gKgKvki 人材紹介事業をこれから立ち上げたい方や、既存事業を見直したい方は、ぜひチェックしてみてください。 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#番外編33-1 人材紹介立ち上げ支援No.1!?Agent Success野村真央さん登場!普通の会社まで人材紹介を始めるのはなぜ?
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #番外編33-1 人材紹介立ち上げ支援No.1!?Agent Success野村真央さん登場!普通の会社まで人材紹介を始めるのはなぜ? 今回は、人材紹介事業の立ち上げ支援に特化し、50社を超える伴走支援を行ってきた株式会社Agent Success代表・野村真央さんをゲストにお迎えしました! 不動産SaaS企業で転職サイトの立ち上げに携わり、アデコやスタートアップ領域の転職エージェントを経て独立した野村さん。なぜ「人材紹介事業の立ち上げ支援」という領域を選んだのでしょうか? さらに近年は、人材会社だけでなく、地方のメーカーや建設会社、病院など、これまで人材紹介とは無縁だった企業も事業を始めているとのこと。その背景にある採用難や、新規事業として人材紹介が選ばれる理由について伺いました。 今回の主な話題: ・人材業界に入った意外なきっかけ ・新卒で転職サイトの立ち上げを任された話 ・アデコ、スタートアップで経験した人材紹介 ・人材紹介事業の立ち上げ支援で独立した理由 ・50社を超える立ち上げ支援の実績 ・地方メーカーや病院も人材紹介を始めている? ・採用難を解決するために人材紹介事業を持つ企業 ・人材紹介は「儲かりそう」だから始めるのか? ・既存事業を持つ会社ならではの強み ・一人で大きな売上を生み出した立ち上げ事例 などなどを語っております! ▼野村さん書籍: 『人材紹介ビジネスの始め方』 著者:野村真央 https://amzn.asia/d/0gKgKvki 人材紹介事業をこれから立ち上げたい方や、既存事業を見直したい方は、ぜひチェックしてみてください。 ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#43-2 年収1000万円以上?リテーナーフィー必須?人材紹介会社のエグゼクティブサーチシフトについて(後編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #43-2 年収1000万円以上?リテーナーフィー必須?人材紹介会社のエグゼクティブサーチシフトについて(後編) エグゼクティブ人材とは、年収1000万円以上の人を指すのか。それとも、役職や採用難易度によって決まるのか。 後編では、エグゼクティブ領域の年収やポジションの線引きに加え、リテナーフィーを受け取るビジネスモデルについて掘り下げます。 成功報酬型の人材紹介会社がエグゼクティブサーチへ参入する場合、どのようなサービス設計が必要なのか。名前だけでは終わらない、エグゼクティブサーチの実務と収益モデルを考えます。 今回の主な話題: ・年収1000万円以上ならエグゼクティブ人材? ・年収と役職、どちらを基準にするのか ・エグゼクティブサーチにリテナーフィーは必須? ・着手金を企業から受け取る難しさ ・成功報酬型とリテーナー型の違い ・エグゼクティブ人材をどのように探すのか ・人材紹介会社がエグゼクティブ領域で勝つための条件 などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#43-1 みんな狙ってる?人材紹介会社のエグゼクティブサーチシフトについて(前編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #43-1 みんな狙ってる?人材紹介会社のエグゼクティブサーチシフトについて(前編) 最近、人材紹介会社によるエグゼクティブ領域への参入が増えている?今回は、人材紹介会社がエグゼクティブサーチへシフトする背景や、通常の人材紹介との違いについて議論します。 「エグゼクティブサーチ」と名乗れば高単価になるのか。各社が狙う理由や、実際の候補者サーチの方法まで、人材紹介会社の新たな戦い方を考えます。 今回の主な話題: ・エグゼクティブサーチを始める人材紹介会社が増えている? ・なぜ各社がエグゼクティブ領域を狙うのか ・通常の人材紹介とエグゼクティブサーチの違い ・転職希望者データベースを使ってもエグゼクティブサーチ? ・企業が求めるエグゼクティブ人材とは ・人材紹介会社がエグゼクティブ領域へ参入する難しさ などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#42 石野がL.A.で体験したwaymo(自動運転タクシー)にみる、人材紹介CAのAI化について
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #42 石野がL.A.で体験したwaymo(自動運転タクシー)にみる、人材紹介CAのAI化について 石野がL.A.で体験した自動運転タクシー「Waymo」から、人材紹介におけるCA業務のAI化について語りました。 自動運転が「運転手の仕事」をどう変えるのかを入り口に、キャリアアドバイザーの仕事はどこまでAIに置き換わるのか、逆に人間が介在すべき価値はどこに残るのかを考察しています。 求人提案、求職者対応、面談、意思決定支援など、人材紹介会社にとって避けて通れないAI活用のリアルを話しています。 今回の主な話題: ・L.A.で体験したWaymoの衝撃 ・自動運転タクシーから考える「人の仕事」の変化 ・人材紹介CAはAIに置き換わるのか? ・求職者対応、求人提案、面談調整のAI化 ・AIに任せやすい業務、人間が残るべき業務 ・CAの介在価値はどこに残るのか ・人材紹介会社はAI時代にどう戦うべきか などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#番外編32-3 AIで起業して、AIで陳腐化しないものを創る。3年後の人材ビジネスはどうなっていく?talental武田さんゲスト回(最終話)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #番外編32-3 AIで起業して、AIで陳腐化しないものを創る。3年後の人材ビジネスはどうなっていく?talental武田さんゲスト回(最終話) タレンタル武田さんゲスト回・最終話です。 「AIを使って事業を作ったけど、作ったものはAIで陳腐化しないものにしたかった」——武田さんのこの一言が、今回最も刺さった言葉かもしれません。 第3話では、人材ビジネスのAI化という本題に踏み込みます。いまアナログな人材紹介会社が真っ先に手をつけるべきことは何か。ホワイトカラー人材紹介は2030年にどうなっているのか。そして、AI化によって逆に価値が上がるものは何か。リアルな危機感と生存戦略を語り合います。 今回の主な話題: ・人材紹介のAI化、まず何から手をつけるべきか ・データの置き場所設計が"不可逆な意思決定"である理由 ・Claude Codeで自作したシステムが最大のリスクになる落とし穴 ・ホワイトカラー人材紹介は2030年にどうなっているか ・情報の非対称性が消えていく時代のエージェントの生存戦略 ・「人を連れてくること」自体が難しくなる時代の到来 ・AIネイティブ企業がMAされやすい理由 ・リクルート・Indeedがいる中でどう隙間を縫うか などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#番外編32-2 AIソロプレナーtalental武田さんはどう生成AIを活用しているのか?効率化→顧客価値の向上、そしてその先にあるのは?(2話目)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #番外編32-2 AIソロプレナーtalental武田さんはどう生成AIを活用しているのか?効率化→顧客価値の向上、そしてその先にあるのは?(2話目) タレンタル武田さんゲスト回・第2話です。第2話では、実際にどうAIを経営に組み込んでいるのか、具体的な活用術を深掘りします。 また、AIを経営に活かすうえで「アドバイスを求めても意味がない」という逆張りの視点も登場。AIを壁打ち相手にするのではなく、事業計画そのものを作らせてレビューする側に回ることで視座が上がるという考え方は、経営者にとって必聴の内容です。 今回の主な話題: ・ChatGPTとClaude Codeの使い分けとは ・Notionをデータベースに、Claude Codeで操作する仕組み ・オウンドメディア「月刊タレンタル」をAIで当日公開する運用 ・AIが経営にもたらすインパクト3段階(効率化→顧客体験→経営戦略) ・商談中にリアルタイムでマッチングを完結させる顧客体験の革新 ・「アドバイスを求めるな、計画を作らせろ」というAI活用の本質 ・10年後までの事業計画を月次・日次に落とし込む使い方 などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#番外編32-1 AIネイティブ人材ビジネスを立ち上げ、12ヶ月で上場企業のグループイン!telental武田さんに聞く人材ビジネス×AIの未来(1話目)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #番外編32-1 AIネイティブ人材ビジネスを立ち上げ、12ヶ月で上場企業のグループイン!telental武田さんに聞く人材ビジネス×AIの未来(1話目) 今回から3話連続で、AIネイティブな経営を実践されているタレンタル株式会社・武田直人さんをゲストにお迎えします。 タレント×レンタルをコンセプトに、新規事業開発人材に特化した副業マッチングサービスを展開する武田さん。創業からわずか12ヶ月で上場企業・エージェント社にグループイン。その背景にあったのは、生成AI前提で設計された事業構造でした。 第1話では、武田さんがなぜAIネイティブで起業することになったのか、その経緯と思想、そしてタレンタルのビジネスモデルを深掘りします。 今回の主な話題: ・そもそもタレンタルってどんな会社? ・「AIを学ぶために事業を作った」という逆転発想 ・ゼロからAI前提で設計することの強みとは ・副業マッチングがAIと相性がいい理由 ・販管費をほぼゼロにできるビジネスモデルの構造 ・登録者の70%が部長以上・CxOという設計の狙い ・既存事業にAIを導入するのとゼロから作るのでは何が違うのか などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#41-2 送客サービス経由の転職希望者を捕まえるのはしんどい?送客後の面談や架電などについて(送客サービス:後編)
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #41-2 送客サービス経由の転職希望者を捕まえるのはしんどい?送客後の面談や架電などについて(送客サービス:後編) 送客サービス後編は、送られてきた転職希望者を「どう面談につなげるのか?」という実務の話です。 候補者を集めるだけでは終わらず、そこから電話がつながるのか、面談予約が入るのか、ドタキャンをどう減らすのかが紹介会社側の大きな論点になります。 電話、SMS、リマインド、自動応答、業務委託CA、そして人力オペレーションの強さまで、送客後のリアルについて語りました。 今回の主な話題: ・送客された候補者を面談につなげるのはなぜ難しいのか ・送客後の架電、SMS、日程調整のリアル ・予約率、着席率、ドタキャン率はどこまで改善できるのか ・人力の呼び込み部隊が強い会社に自動化は効くのか ・面談前日のリマインドコールや自動応答の可能性 ・送客サービスと紹介会社のオペレーション相性 ・結局、紹介会社は「集客後の追いかけ」をどう設計すべきか などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com
#41-1 候補者集客の救世主?色々でてくる”送客サービス”について(前編)※イントロリニューアルしました
#人材ラジオ ▼今回のテーマ: #41-1 候補者集客の救世主?色々でてくる”送客サービス”について(前編)※イントロリニューアルしました 今回は、最近人材紹介会社向けに増えてきている「送客サービス」について語ります。 スカウト媒体の返信率低下、候補者獲得単価の高騰、そして若手層を中心とした集客難の中で、紹介会社に“面談済み”や“登録済み”の求職者を送るサービスは救世主になるのか。 送客サービスの仕組み、価格感、誰に送るのか、どんな会社に向いていそうかなど、まずは前編として全体像を整理してみました。 今回の主な話題: ・最近増えている人材紹介会社向け送客サービスとは ・なぜ今、候補者集客がここまで難しくなっているのか ・送客サービスは紹介会社にとって救世主になるのか ・若手・低〜中年収層の集客と送客モデルの相性 ・面談済み候補者を送るモデルの強さ ・広告運用、LP、カレンダー予約、面談設定の裏側 ・地方やニッチ領域で送客サービスは成立するのか などなどを語っております! ▼突撃!隣の人材ビジネスへのメッセージ投稿フォーム(匿名可) https://forms.gle/eSrQ5S2giaLq26Jv6 ※大募集中です! ▼パーソナリティ: 石野幸助(株式会社INST 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/kousukeishino/ https://twitter.com/ishiko618 ▼パーソナリティ: 野口健(株式会社juice up 代表取締役) https://www.linkedin.com/in/takeshi-noguchi/ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。 totsugekijinzai@gmail.com